2017年03月06日

3/11-12のAT40 70's及び80'sは〜

さて、radikoでは、「タイムフリー」のサービスで過去1週間以内の番組を聞くことができます。
RFラジオ日本またはぎふチャンの3/05放送分のAmerican Top 40 the 80'sでは1984年2月25日付けのチャートを放送します。
この週の1位は、ギターのタッピング奏法を広めた彼らなのにキーボードのイントロが印象的なあの曲です。
1984年2月25日付Cue Sheet

また、本来1週遅れのRFラジオ日本またはぎふチャンでの今週末のAmerican Top 40 the 80'sは1985年3月2日付けのチャートを放送します。
(たぶん)
この週の1位は、本来、イギリスやヨーロッパ各国ではソロデビュー曲としてリリースされていたのに、アメリカや日本では彼が所属しているデュオグループの曲として発表されたため、彼らの一番の代表作となってしまったあの曲です。PVに相方が出て来ないのはそのためです。
1985年3月2日付Cue Sheet

次に、今週末のAmerican Top 40 the 70'sは1975年3月8日付けのチャートを放送します。
この週の1位は、イギリス生まれオーストラリア育ちのあの人のあの曲です。
1975年3月8日付Cue Sheet

最後に、今週末のAmerican Top 40 the 80's
1980年3月8日付けのチャートを放送します。
(ただし、一部の放送局は1988年3月13日付のチャートを放送します。)
この週の1位は、彼らの本来のサウンドとは全然違う曲をシングルカットしてみたら初のNo.1ヒットになってしまったという皮肉なあの曲です。
1980年3月8日付Cue Sheet
posted by Mr. Heartbreaker at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | AT40-70's&80's