2018年01月15日

1/20-21のAT40 70's及び80'sは〜

さて、今週末のAmerican Top 40 the 70'sは1978年1月20日付けのチャートを放送します。
この週の1位は、珍しい2度目の返り咲き1位となるあの曲です。
1978年1月20日付Cue Sheet

次に、今週末のAmerican Top 40 the 80'sは1988年1月23日付けのチャートを放送します。
(ただし、一部の局は1980年1月19日付けのチャートを放送します。)
この週の放送は、2週連続のお休みで3週ぶりのCasey復帰となった回です。
1988年1月23日付Cue Sheet
posted by Mr. Heartbreaker at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | AT40-70's&80's

2018年01月14日

01/13付JP Top 40/US Top 40

さて、JP Top 40もUS Top 40も今週の順位が既に確定していますが、明日の深夜にアップロードする予定ですので、公開されるまでしばらくお待ちください。

まずはJP Top 40ですが、年末年始で新曲がリリースされていない関係で、オリコンのシングルチャートではわずか1万6000枚の売り上げで、乃木坂46の「逃げ水」が5ヶ月ぶりに首位に返り咲くという異常事態となりました。年末年始の音楽番組の影響で、着うたは安室奈美恵の「Hero」が首位に返り咲き、Billboard Japanでも1位になりましたが、ベストアルバムが売れているため、CDシングルのセールスは全くなので、JP Top 40では今週も10位に留まっています。というわけで、年末年始の低迷期ということで、今週も1位と2位は変わらず、back numberの「瞬き」が3週連続の1位です。宇多田ヒカルが2位に粘っていますが、首位に返り咲くのは厳しそうです。さらには、3位はNMB48の「ワロタピーポー」が先週の11位からジャンプアップ。4位は欅坂46の「風に吹かれて」、5位は乃木坂46の「いつかできるから今日できる」が音楽特番の影響で再浮上です。

次に、US Top 40ですが、今週、Ed Sheeranがトップに立つのではないかと思っていたCHRのオンエア回数は、年末年始の低迷期のおかげで、1位から10位まで先週と全く変わらずという事態に陥り、Camila Cabelloの「Havana」がなんとか今週も首位をキープしました。とは言え、2位のEd Sheeranとのオンエア回数の差は縮んでいるので、さすがに来週はEd Sheeranが首位に立つのではないかと思いますが、様子を見ましょう。というわけで、こちらも年末年始のチャート低迷時期ということで、今週のTop 3は先週と全く変わらずで、今週もEd Sheeranの「Perfect」が1位です。さらには、4位は先週6位のHalseyの「Bad at Love」がツーアップ。5位は先週4位のSam Smithの「Too Good at Goodbyes」がワンダウンです。
posted by Mr. Heartbreaker at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | JPTop40&USTop40

2018年01月10日

01/13-14のAT40 70's及び80'sは〜

さて、今週末のAmerican Top 40 the 70'sは1978年1月14日付けのチャートを放送します。
この回の放送は9年ぶりの再放送となります。
1978年1月14日付Cue Sheet

次に、今週末のAmerican Top 40 the 80'sは1986年1月18日付けのチャートを放送します。
この回の放送は3年ぶりの再放送となります。
1986年1月18日付Cue Sheet
posted by Mr. Heartbreaker at 12:35| Comment(0) | TrackBack(0) | AT40-70's&80's